
(千葉県在住、MO様)
最初は知り合いがでるもんねをやって、 1日目は、2回スッキリ!自分でもびっくりする量の便がでました^^; ※「でるもんね」シリーズは現在の「腸の健康セット」です。 |
(千葉県在住、MO様)
最初は知り合いがでるもんねをやって、 1日目は、2回スッキリ!自分でもびっくりする量の便がでました^^; ※「でるもんね」シリーズは現在の「腸の健康セット」です。 |
脳は、何の指令を出さなくても、
肝臓の動きや睡眠、
食べものの消化などの
全く異なる働きをすべて制御して
問題なく生きられるようにしてくれています。
呼吸さえしていれば、
こうした驚異的な働きをしてくれる大切な器官です。
それ以外にも、免疫系のコントロール、
感情の動き、活力、遺伝情報を担う物質である
DNAまでもつかさどっています。
このように重要な働きを担っている脳ですが、
医師にも、
脳の健康は生まれつきでどうしようもないもので、
また外傷を受けたら
脳低体温療法などの特殊な方法でないと
回復しないと信じている人も多いようです。
私の臨床での基本的な考え方は、
「神経には適応性がある」ということで、
脳の回復と再構成の可能性について
いつも考えています。
脳と神経の治療をするとき、
この考え方に基づいて行います。
これは「健康増進の神経学」です。
これにより脳の構造に劇的な変化が起こることが、
MRIとCTで確かめられています。
その様子をこの後見ていきましょう。
加齢による脳の衰えは、
避けることができないことはわかっていますが、
アルツハイマー病、多発性硬化症、パーキンソン病は、
急激に増えています。
こうした、様々な原因により
脳内の様々な部位で神経細胞が
病的に死滅してしまうために生じる
神経変性疾患の危険性は、
ストレス、環境汚染、睡眠不足、
ジャンクフードの摂取、薬物、
ワクチン、栄養失調などにより、劇的に増加します。
脳に損傷を受けてしまってから
こうした神経変性疾患を治療するより、
予防した方がはるかに賢いことは
皆さんご存じでしょう。
誰もが脳を健康にし、
神経障害を予防するには、
ライフスタイルを少し変え、
取り入れやすい自然な治療法を始めるだけで
良いことを学びました。
もちろんこれは、
すでに損傷を受けた脳を治療し、
回復させることもできます。
この予防法は、
あなたの精神状態やエネルギー、集中力、
記憶力を改善する助けにもなります。
年をとっても、あなたは精神的に健康なままでいられ、
パーキンソン病やアルツハイマー病などの
病気にも縁がなくなります。
もう遅いからと諦めないで、
基本的なライフスタイルを変えることから始めてください。
薬物、アルコール、タバコも同様です。
こうした化学物質は、
体内や脳内の細胞と反応し、
機能異常を引き起こします。
こうしたものを長く摂取していると、
深刻な障害を受けますが、
たいていは体内で起こるため、
目には見えません。
標準的な健康診断で発見される頃には、
深刻な状態になっています。
必要な量は、その方がどのくらい体を動かすかによって、
また気温によって異なります。
しかし、水が足りなくなると
脳の機能が急激に衰えることは覚えておいてください。
また、体に入った毒物を解毒するためにも、
水はたくさん必要です。
脳の組織の構築や修復に
必要な栄養素を全て含んでいます。
また、脳内の化学物質である
神経伝達物質の原料となる栄養もすべて含んでいます。
この3つを実行するだけで、
より健康な脳と健康な体で過ごせるでしょう。
京都府 はなちゃんよりいただいた体験談です。
私の「ネオセルプラス」との出会いは、
同居している87歳の祖母が
初めて徘徊した現場を体験した頃でした。
祖母はH17年にアルツハイマー型認知症を発症し、
事情あり3年前から孫である私の家で同居していました。
その頃、まだ、少し寒い3月で、
祖母は風邪を引き、咳がひどく喉も腫れていたので
いつもの内科で抗生剤を処方してもらいました。
いつもなら、「ジスロマック」が出るところですが、
その日は、「オゼックス」が初めて処方され、
飲んだよく朝には、少し昔の話を昨日の事のように話だし、
2日後、やはり、咳がひどく、肺炎が怖いので、
内科の主治医が、追加で「アストラミン」と「ニピラジン」を処方しました。
すると、飲んだ、朝方5時・・・
私の名前を呼びながら、おむつも自分でとってしまい、
歩けないのに、介護用ベットから下りて、
「昨日は神社の社務所の裏で泊まったが、
もうすぐ、息子が迎えにくる。あんた今、帰ったんか?」
とハイテンションで話をはじめてしまい、
すぐに私は、風邪の薬と認知症のお薬の兼ね合いだ!!と思いました。
その後、内科主治医・脳神経外科主治医と話、
結果、脳の中枢神経に薬が作用してしまい、
医学用語で譫妄(せんもう)いわゆる、徘徊を始めたとの事でした。
正直、原因が薬だとは分かってはいても、
変わっていく、祖母を見るのがやりきれず、
その体験をフェイスブックにアップしました。
その私の投稿をみて、
いつも東京でお世話になっているO先生から、
「もしよければ、騙されたと思って、ネオセルプラス、
プレゼントするからおばあちゃんに飲ませてみて」
といってもらい、
それが「ネオセルプラス」との出会いになりました。
正直、O先生のお気持ちはすごく嬉しかったのですが、
薬系にとても敏感になっていた時期にて、
はじめは少し心配していました。
「ネオセルプラス」の瓶に書かれてある成分を
自分なりに調べ、セントジョーンズワードが
一本に600ミリ入っている事で、
今度は、セントジョーンズワードを調べ、
かかりつけの薬剤師とも相談し、
飲み合わせが少し心配な薬も祖母はクリアしていたので、
飲ませはじめました。
朝と夕、大さじ一杯を水で割り・・
(※ネオセルは発売当時、液体でした)
「お婆ちゃん、良薬、口に苦しやで~」
といって飲ませました。
飲ませて、三日後、祖母は、
よしもと新喜劇のテレビをみて、声を出して笑っていたのです。
正直、びっくりしました。
今までは、耳が遠いだけでなく、
テレビの内容が理解できずに、
ただ、ぼぉ~と観ていたのですが・・・
「声を出して笑うとは、
脳がテレビの内容を理解しているすごいなぁ~」
と衝撃でした。
それからまた、一週間後、
いつもきてくれているヘルパーさんが、
4歳の私の娘と祖母の会話が聞こえてきて
びっくりしたといってくれました。
「3年、こちらに来ていますが、初めてですね・・。」
と。
今までは、4歳の娘との会話もままならずだったのが、
大人としての対応を祖母がしていたというのです。
一か月経った頃には、デイケアのスタッフさんが、
「最近、お婆さま、デイケアでも、調子よく、
神経衰弱のトランプも一位で取られたり、
ぼぉーとすることも少なくなり、
進んでレクレーションにも参加されていますが、
何か家でありましたか?」
と聞かれるほどになりました。
その後、「ネオセルプラス」の効果に主人も驚き、
「最近、加齢による物忘れがひどいから僕も飲む」
といって飲み始め、
祖母の変化に気付いた隣人の奥さんも、飲み始めました。
勿論、片頭痛もちの私も飲んでいます(*^_^*)
色んなサプリメントがありますが、
本当に「ネオセルプラス」に出会えて良かったです。
O先生、ありがとうございました。
今や「認知症」は世界中で大きな問題になりつつあります。
特に日本は、高齢者の割合が世界で最も高く、
65歳以上の高齢者の約9%以上が
認知症患者であると言われており、
この率は年々増加しています。
そのため、将来的な長期介護の必要性や、
多額の医療コストが懸念されており、
これは大きな社会問題となっています。
ですが、認知症は防ぐことが出来る病気です!
まずは是非、クエスト・グループの
メディカルアドバイザーである
脳神経科医・自然治癒医師のロバート・ギブソン医師の
「プロトコル」を実践してみてください。
また、ドクター・ギブソンのブログや
フェイスブックの記事も参考にしてください。
認知症予防には、バランスの良い栄養補強と
食生活が非常に大切ですが、
数ある栄養素の中でも特に「ビタミンB12」は
脳機能のために重要な役割を果たす栄養素です。
しかし、年齢を重ねるにつれて、
B12の吸収は減少していき、
60歳以上の高齢者では不足しているのが一般的です。
体内のビタミンB12の量を増加させることが、
アルツハイマー病や認知症の減少につながります。
ベジタリアンの方は、
食生活で不足しがちなB12の補給が特に重要となります。
ビタミンB12は以下の食品に多く含まれています。
これらを日々の食生活に取り入れてみましょう。
イワシ
サーモン
マグロ、
ホタテ
エビ
牛肉
当社の「ネオセルプラス」には
脳の機能に最適なビタミンB12量が豊富に含まれています。
当製品に関する詳しい情報はコチラをご覧ください。
私の紹介者の方から体験談が伝わり、
クエスト・フォー・ライフ社の担当の方が是非書いて欲しいと言われ、
どなたかの希望になればと出させていただきました。
次男の出産の時の事です。
32週で破水し 救急車で大学病院へ搬送されました。
いつお腹を切るか?! 分からない状態でした。
『多めのネオガードプラス と 2リットルの水を飲む』
を意識しました。
驚く事に炎症数値は下がり 手術なし!
病院側も「なんで 急に下がったの?」と不思議がるぐらい。
そのまま入院中もクエストサプリメントを愛用し
37週まで点滴なしの入院患者でした。
38週に 2300gで生まれた次男は
小さかったですが保育器に入ること無く退院。
この時、
「羊水もとてもキレイで、出血量も普通なので、心配ないですよ」
と出産した病院で言われ、とても嬉しかったです。
子供は元気に成長し、
食物アレルギーやアトピーがたまにでたりはありますが、
周りの方にビックリされるぐらいしっかりした体で
肌はケアが出来ていれば綺麗で元気です。
自分の体を理解し 必要な栄養とお手入れが必要だと知りました。
上手くお付き合いが出来れば 様々なこともクリアできますね!
クエスト・フォー・ライフ社のサプリメントをやめていた時期もありましたが、
今後もクエストサプリメントを活用して、
家族が元気に過ごせるように 活用し、
サポートしていきたいと思います。
こんな悩み、ありませんか?
● 気分が優れない
● 膨張感がある
● 気力がない
● 便秘
● 鬱
● 痛み、消化器官の問題、頭痛、関節炎、認知症、喘息など慢性の症状
● ついつい暴飲暴食をしてしまう
● クリスマス、年末年始に暴飲暴食をした
このような症状で困っていませんか?
これらの症状というのは、
実は体内に蓄積している毒素が原因となることが多々あります。
鉛、カドミウム、水銀などの重金属は、
人間の健康に悪影響を与えます。
これらの重金属は、一旦土壌、空気、水などに入ると
持続性があるため、深刻な問題を引き起こします。
またいくつかのガンになるリスクを上げる可能性があります。
長期間の毒素にさらされることで起こる一般的な疾患は、
パーキンソン病、リウマチ、アルツハイマー病、
多発性硬化症、うつ病、心血管疾患と腎不全です。
毒素があふれている現代人の私たちは皆解毒が必要です。
解毒をすると、以下のような健康上の利点があります。
◎活力が沸く
◎腸の働きが活発になる
◎免疫力が上がる
◎気分が向上する
◎慢性の症状が改善する
このオンラインセミナーで、
ドクター・ギブソンが、身体をきれいにして、
解毒して、健全にする3つの簡単なステップをお知らせします。
2022年、体を浄化して、真の健康状態を得て、
最高の年にしましょう。
私の夫は、現在85歳で、
ここ2年の間に急性膵炎で、
2ヶ月おきに入院になり、
入退院を繰り返していました。
アミラーゼの値が命に関わるくらい高い時があり、
医師からもこれは大変なことだと言われ、
大学病院で検査をすると、
すい臓に嚢胞ができていて、
それが災いをしているとのことでした。
取ればよいけれど、年齢的に無理とも言われました。
そのような中、待ったなしの激痛がくるのが
1年続いていました。
激痛で叫ぶ時もあり、
それが夜中だったりもします。
そのたびに、私も熟睡できず、
ハラハラして生きた心地がしませんし、
爆弾を抱えているみたいでした。
また食事療法も細かく提示され、
84歳の私には大変でした。
病院食を試したりもしましたが、
美味しくないので、
頑張って作っている時もありました。
それなのに、夫はみるみる痩せていき、
目も窪んで、人相も変わるほどで心配でした。
私達夫婦には、私達夫婦をいつも気遣い、
心配してくれる優しい子供たちがおりますが、
ある時次女がこちらのネオセルプラスを見つけてくれて、
試してみたらどうかと言ってきてくれたのです。
早速飲みましたところ、気が付くと、
飲んでから、入退院を繰り返していないのです。
サプリメントのお陰かもと思い始めました。
そして私も夫と一緒に飲み始めました。
一度、夫が吐いたりした時も、
入院になるかもと思って、
病院に行っても、いつもの膵炎と違うと言われます。
飲んでから9か月、激痛が全くこなくて、
ちょっとした痛みの時に病院に行っても、
以前のように命に関わる数値は出なくなりました。
以前はアミラーゼの数値が3000出たりして、
命に関わると言われましたが、
ちょっと痛みがあった時に病院に行っても、
140くらいで大したことがなくほっとします。
家族みんなで、
夫に痛みがあると心配していたのがなくなり、
大変嬉しく有難いです。
また体重も5キロ増えて、健康そうです。
私も大切なお友達に紹介させて頂きました。
お友達のご主人もお元気になればと思っております。
クエストグループのサプリメントに出会えて感謝しています。
あなた自身または愛する人のために見るべきもの
認知症は、私たちみんなが知る必要のある病気です。
認知症は、異なる形で現れ、最も一般的なものは、
アルツハイマー病、前頭側頭型認知症、
レビー小体認知症、血管性認知症です。
初期の症状を知ることで、
適切な対応を素早く取ることを助けることができます。
以下の徴候と症状が出ている場合は、
あなたはすでに主要な病気が進行しています。
そういうわけで、私は、そもそも病気が起こるのを防ぐために、
いつもあなたを危険にさらすものを知るように勧めています。
しかし、「私には決して起こらない」と
信じている頑固な人が大抵います。
そんな人のために、ここに初期の証拠をあげます。
あなたにも起こる可能性があることを忘れないでください!
1.嗅覚の低下
これは、記憶障害に気づく10年も前から出る可能性があります。
2. 食欲の変化
この問題の一部は、嗅覚の喪失に関連しています。
食べ物の香りや味の大部分は舌ではなく、
鼻や嗅覚で感じます。
認知症は、食べ物の好みを変え、
これらは嗅覚が減少した場合でさえ、
まだ味わうことができます(通常、甘い、塩辛い、または酸っぱい)。
そのほかの食べ物は、
味気なくなるかつまらなくなるかもしれません。
もし、甘いものや糖質を食べ過ぎ始めた場合、
特に砂糖を欲しがるのは脳に有害です。
3. 記憶の問題
しばしば、認知症患者は古い記憶は覚えていますが、
短期記憶を覚えるのが難しいです。
時々彼らは、同じストーリーを繰り返すか、
鍵を置いた場所を繰り返し忘れます。
4. 集中力の低下
彼らは会話の流れを途中で忘れたり、
話していたことを忘れたりするかもしれません。
指示に従うことや、複雑な仕事をするのが困難です。
5. 判断能力、編成能力、計画能力の低下
予約の時間と日にちが、
混乱したり切り替わったりします。
彼らは、時間管理が難しかったり、
混乱したり、雑然としていたりします。
6. 行動と気分の変化
感情、短気、無関心、または
社会的に厄介な行動を制御する能力が低下し始めるのは、
すべて認知症の兆候である可能性があります。
7. 人格の変化
先ほどのものととても似ていますが、
患者はとても親切で思いやりのある人から、
怒ったり、引きこもったり、
非協力的になるかもしれません。
また、不安になったり、
落ち込んだりするかもしれません。
8. 会話やコミュニケーションが困難になる
彼らは、正しい言葉を見つけることや、
名前をつけたり、
文章を完成させたりすることに問題がでるかもしれません。
9. 迷子になる
頻繁に放浪したり道に迷ったりします。
慣れない環境が困難です。
10.数字、財務、またはお金を持つのが難しい
購入品の代金を支払う際に正しい金額を払ったり、
見分けたりするのが困難です。
請求書の支払いや、記録をつけることや、
正常な財務が間違いだらけになるかもしれません。
11. レビー小体認知症の人は、
幻覚をみたり、アンバランスになったり、
頻繁に倒れたり、睡眠障害になったりするかもしれません。
これらの兆候や症状が気になるなら、
あなたは何をするべきでしょうか?
いっそのこと、あなたは完全にこれらを予防したくありませんか?
あなた、もしくはあなたの愛する人が、
通常の機能からこれらの変化を経験していたら、
あなたはすぐに行動を起こすべきです。
昔はこれらの兆候や症状は
「初期の危険因子」とみなされました。
しかし、現在私たちは、
これらの危険因子が適切に処置されない場合は、
永続的になる可能性のある、
重大な神経変性変化を示すことを知っています。
これは、時間(大抵、何ヶ月あるいは何年か)とともに、
だんだん悪化する症状を含みます。
脳のためのどんな治療にも、
以下の重要な部分が含まれます:
ギブソン医師の必須プロトコル、解毒、
ネオセルプラス、ネオクレンズ。
これらは、必須のステップです。
一部の患者には、さらに追加の治療が必要な場合があります。
医師が認知症を見落とす原因となるその他の状態には、
うつ、せん妄、ビタミンB12欠乏症、
甲状腺疾患、感染や血管疾患が含まれます。
患者は以下からの恩恵も受けるでしょう
一部の人にとっては、
なぜ記憶や行動、気分が変わるのか知ることは
安堵になります。
もし彼らが脳の修復のために
ガイドラインに厳密に従うならば、
助けがあることを知ることは、
さらに励みにもなります。
また診断も家族のためになり、
状況を理解し、将来のために計画をたてることができます。
これは、介護や資金管理、
そして法的な問題に関しての決断を含みます。
OECD(経済協力開発機構)によると、
日本の2017年度の認知症有病率は
OECD諸国の中で最も高く、
人口の2.3%となりました。
そして、これは2037年には
3.8%に達すると予測されており、
問題は拡大しています。
しかし、生活習慣や食生活が、
病気のリスクや進行速度に
大きく影響することが明らかになってきました。
もし既にあなた、
あるいは大切なご家族 が、
認知症やアルツハイマー病と
診断されていたとしても、
あきらめる必要はありません。
そんな方にも望みがあります。
これらの病気は予防することができます!
あなたのライフスタイルに
簡単な変更を加えるだけで、
発症の可能性を劇的に減らすことができるのです。
ドクター・ギブソンは、
今まで何千人もの患者さんと
一緒に認知症の予防と治療に取り組んできました。
● 認知症・アルツハイマー病治療の素晴らしい効果
● これらの症状を未然に防ぐ方法
● 最新の効果的な自然療法のプロトコル
オンライン・セミナーでは
上記についてドクター・ギブソンから
直接ご指導いただきます。
ぜひ、当セミナーに参加して、
これらの病気を作り出す
毒素や食品について学びましょう。
これらを学ぶことで、
多くの人々を助けることができます。
そして、あなたの愛する人や
あなた自身を助けることにもつながります。
ドクター・ギブソンの
オンライン・セミナー
「物忘れを防ぎ、記憶力を高める最強メソッド!」
主に関節と筋肉が病気に冒されて
慢性痛を患う41歳女性の体験談です。
彼女は不安、うつ、不眠症、
そして消化器系の問題も抱えていました。
彼女はには、ほかにも乾燥、ひび割れ、
かゆみを伴う皮膚を持っていました。
この皮膚症状は、痛みがひどくなると悪化していました。
健康問題は10〜15年持続していました。
彼女の症状は、最初は軽かったのですが、
第3子出産後に悪化しました。
彼女は、産後うつにかかり、
彼女自身や子供の世話を十分にすることができませんでした。
病気になる前は、彼女は非常に活気があり、
元気いっぱいだったのに、
ベッドから起き上がる気がしませんでした。
これは関節痛が始まった時でした。
彼女は様々な医薬品を与えられました。
彼女は歩行器具を使わなければいけませんでした。
基本的な母の義務を行うのにすごい努力を要しましたが、
彼女は子供を愛していたので、静かに耐えていました。
彼女は以前楽しんでいた趣味や運動はしなくなっていました。
これが彼女の心身の健康に打撃を与えました。
エネルギーの減少と身体の痛みのため、
彼女と子供達は加工食品やインスタント食品に頼り始めました。
彼女は長年にわたって、様々な診断を受けました。
医師たちも、
何が彼女に痛みを生じさせているのか分からないと認めました。
線維筋痛症という医師もいました。
また、関節リウマチという医師もいました。
彼女は精神病にかかっているに違いないと思う医師もいました。
異なる医師と診断が来るたびに、
新しい医薬品と新しい副作用がきました。
彼女はとても感情的になり、
落ち込みから怒りへと急激な気分変動がありました。
彼女は、孤独、分離感、絶望感を感じていました。
医薬品の量を増やすと彼女は全く感情を感じかったでしょうが、
彼女は全く機能できなかったでしょう。
治療開始
彼女の脆弱は精神状態のため、
私たちは簡単なステップから始めました。
彼女は、時期尚早に治療をやめないように、
長期間の治療を固く誓いました。
彼女は全ての指示を完全に信頼し、
従うことに同意しました。
この状態の患者は、考え事をさせておくと、
しばしば気分が変わり、
理不尽で有害な決断をするので、
この同意はとても重要です。
彼らは、人の手によって、
段階的に導かれる必要があるのです。
必須プロトコルとスーパーデトックスを行いました。
1週間に2回の頚椎調整と
ポジティブな精神的強化も行いました。
また、厳格な抗炎症の食事に変えました。
これは、永久的な生活習慣になります。
患者の個々の生活に合わせて、
いくらかの調整が行われますが、
患者の活動レベルと身体的要因を考えます。
彼女の症状に特有のサプリメントが使われました。
ネオセルプラス、ネオクレンズ、
神経学的な完全で複合的なもの、
ボーンブロスコラーゲンパウダー、
クリルオイル、追加のビタミンD3、K2、ビタミンC。
生の漬物とキムチ。
彼女の食生活は2/3は葉野菜、スプラウト、野菜で、
1/3はタンパク質(オーガニックの魚、卵、肉、ナッツ)です。
野菜の半分は調理したもので、半分は生です。
料理はオーガニックのバター、ココナッツオイル、
オリーブオイルで調理します。
オーガニックの食肉由来の脂肪は、
脳と神経にとても有益です。
治療期の果物だけは、抗酸化作用を持つベリーです。
最初の30日間後、
彼女はすでに杖、または歩行器なしで短距離歩いていました。
彼女は未だ痛みがあり、
すべての症状をまだ深刻に考えていました。
しかし、多くの小さな変化に気づくと、
重症度は十分に下がっていました。
彼女自身の思いに委ねると、現時点での格段の進歩でさえも、
彼女は諦めたでしょう。
脳はしばしば進行中の痛みだけに強くフォーカスし、
改善点にはフォーカスしません。
私たちが治療を続けると、
彼女は各カテゴリーで改善し続けました。
彼女の精神状態は、さらにより集中的で楽観的になりました。
彼女は、新鮮な野菜、コラーゲンパウダー、
野菜パウダー、アーモンドミルク、
ココナッツパウダー、1/4 アボカド、ブルーベリー、
ステビアを使ったスムージーに、食事を置き換えました。
彼女は食事の1回か2回置き換えに、
1年間スムージーを使いました。
彼女の肌は目に見えて改善していき、
腫れや膨満感、そして関節痛は現在なくなりました。
彼女は私の指導のもとで、
ゆっくりと1度に1つずつ徐々に薬を減らしていきました。
6ヶ月の終わりには、彼女は全く医薬品がなくなりました。
ステロイドをやめると、
一時的に症状が悪化することが多いことに注意が必要です。
この患者では離脱中に腫れ、痛み、皮膚の炎症が急に起こりました。
初日から、私たちはその時点での能力が許す限り運動を奨励しました。
運動に伴う痛みは、治癒過程では正常です。
治療前後の脳スキャンの結果は 顕著でした。
重金属毒素は大幅に減少しました。
PLUSテストでは、
脳年齢が79歳から30歳に回復したことが明らかになりました。
ネオクレンズとスーパーデトックスのおかげで、
重金属のほとんどが最初の90日間で排出しました。
かつて麻薬中毒者の脳に似ていた彼女の脳機能スキャンは、
今では完全な活動と神経修復を示していました。
全てのカテゴリーにおいて、彼女は改善していました。
今、彼女の生活は再び活気にあふれ、
彼女の未来は楽観的です。
彼女は彼女のような人を助けるという、
人生に意味と目的を見つけました。
彼女は私からトレーニングをうけ、
現在彼女が住んでいる場所で多くの人を助けています。
これは治療の要約であることを覚えておいてください。
もし治療が小さなステップで行われ、
患者が最大限に努力したら、
私が今まで見てきた人は全て改善しています。
あなたが私や他の多くの人と一緒にこの旅に参加するのなら、
あなたも治るという自信を持ち、
全てのことが可能であると信じてください。